感謝の心を伝えるお茶『御礼茶』

  • その昔、僧侶たちが日本へ万病の薬として持ち込んだ『お茶』は、健やかな日々への感謝の象徴として仏前にお供えされていました。その習わしがやがて広がり、感謝や歓迎の意を表すものとして『お茶』を贈る習慣が生まれたと言われています。そんな古来よりの習わしからその名を授かり、大切な人を気づかう心、いたわりの心を込めてつくられた『感謝の心を伝えるお茶』、それが『御礼茶』です。身体や心の健やかさ、毎日の暮らしの豊かさのために、天然素材に頑にこだわって丹誠込めてつくりました。

冠婚葬祭の返礼に。
お世話になった方への感謝のしるしに。

  • 御礼茶は、気づかいをいただいた方へ、そのお礼の気持ちをお返しするための品として生まれました。古来より感謝の象徴とされる『お茶』をただ嗜好品として贈るだけでなく、贈る相手の身体、心、暮らしを豊かにするための特別なお茶を贈ることで本当の感謝の気持ちを伝えることができると考え、御礼専用としての特別なお茶をパッケージングしています。内祝い、香典返し、ご挨拶や様々な場面でのお礼の品として幅広くご利用いただける製品です。

相手を気づかう心をお茶に込めて。

  • 御礼茶にパッケージされているお茶は、贈る相手の世代や贈る季節などによって、バリエーションをご用意しています。それは、相手を想う心、気づかいの心を届けるために、よろこばれるものを選ぶということにこだわって欲しいからです。

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